最高裁"コルト楽器の整理解雇は公正"

  • 등록 2012.10.24 10:31:04
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[kjtimes=キム・ボムネ記者] 2008、コルト楽器富平工場に職場閉鎖伴う解雇が公正だという最高裁最終的な結論出た。

最高裁1主審バク・ビョンデ最高裁判事は、ソン51氏など20人が(株)コルト楽器相手に提起した解雇無効確認訴訟で、原告一部敗訴した原審確定したと24日明らかにした

裁判所は"コルト楽器工場閉鎖偽装廃業ではなく、やむを得ない事情によるものなので、整理解雇の要件備えている"としながら"解雇無効確認請求を却下し、2008以降、賃金退職金請求棄却した原審判決は正当である"判示した。

コルト楽器1996年から10年間の純利益の合計額が170億ウォン達する国内屈指ギターメーカーであった。

しかし、この会社2006年に8億5000万ウォン当期純損失見たわけで20074富平工場労働者であるソン氏など38まとめて告げた。

その後、2回にわたって残っていた労働者122人のうち113人が名誉退職したコルト楽器20088月に工場閉鎖断行した後に残っていた労働者9人まで解雇した。

1審は2007年4月リストラはもちろん翌年工場閉鎖による整理解雇は無効と判断し、ソン氏などに工場閉鎖断行した20088月まで賃金と後、原職復帰まで賃金一緒に支給するよう命じた

2審は しかし、"コルト楽器工場閉鎖正当なほど20089月以降行われた解雇整理解雇ではない"としながら解雇無効確認請求を却下し、20089月以降賃金支給する必要ないと判断した。

  

キム・ボムネ 기자 kbn@kjtimes.com
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