[日本語]福知山線事故区間で速度超過しATS作動

  • 등록 2010.10.28 16:10:29
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2005年に107人の死亡者を出した、JR福知山線脱線事故が発生した兵庫県尼崎市の事故現場カーブ(塚口-尼崎間)で今月14日、快速電車が速度超過し、ATS(自動列車停止装置)が作動して緊急停止していたことが判明した。運転士が、カーブ手前で減速するのが遅れたためという。これによるけが人はなかった。JR西日本は「利用者に不安を与え申し訳ない。乗務員には脱線事故の重大性を再認識するよう指導している」弁明した

 運転士は運転歴4カ月の男性社員(23)で、「考え事をしていてブレーキが遅れた」と説明しているという。


 また、報道機関の取材があるまで公表しなかった理由については、「即座に安全を脅かす事象でなく、乗務員らの安全トラブルに関する自主的な報告を妨げる恐れがあったため」同社は説明している。

관리자 기자 web@mymedia.com
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